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サド男の鬼畜陵辱体験談

真症サディスト向け体験談、小説、同人、エロゲ、出会いの場などをまとめています。
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痛みと快楽の違いは曖昧なものです

SMプレイを嗜む者であれば誰でもある程度分かっていると思いますが、人間が感じる痛み、痛覚で味わう強い刺激というのは感じ方に人それぞれ個人差があるもので、ずばりとても曖昧なものです。 そしてその曖昧な痛みが不快な痒みなどではなく、気持ちよさ、快楽に感じられたなら、それだけで十分マゾの性感というものを理解したことになるのではないでしょう。 実を言うと私もここ数年長い間SM調教を楽しんできたサド男なのですが、実際に出会い系サイトで出会った女性のマンコやアナルを攻めていると、相手が痛みよりも快楽を感じていることが多いと実感しています。 特にアヌスやクリトリスを指で弾いたりすると一際強い悲鳴と同時に艶のある声色を出してくれるので良いものです。

痛みと快楽の違いなんて実はすごく曖昧なものなんだ…。 そんなことを女性一人に教えることができれば、サドな性癖を抑えきれない鬼畜漢も満足できるようなハードな主従関係もといセックスフレンドパートナーシップも素人女性と結べるのではないでしょうか。 もちろんこういった刺激的なセックスライフは男女お互いに深い信頼関係が築けていればこそ成り立つものであることは重々承知しておかなければなりませんがね。 ただ最近の社会人や若い人たちを見ているとどうしても自分のサディスティックな性癖を悪いものと決め付けて封印することに躍起になりすぎているのではないかとも思います。 やはり性欲の解消を素直に行っていくことは人として健全なことでもあると私は思いますので、SMにちょっと興味あるという程度の男性も、一度はSMサイトや人が多い出会いサイトでマゾ志願の変態女性と出会ってみてほしいと思います。
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[ 2017/10/08 23:45 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)