FC2ブログ

サド男の鬼畜陵辱体験談

真症サディスト向け体験談、小説、同人、エロゲ、出会いの場などをまとめています。
サド男の鬼畜陵辱体験談 TOP  >  鬼畜コラム >  エグい鬼畜陵辱体験を欲して止まぬ変態紳士に捧ぐ言葉

エグい鬼畜陵辱体験を欲して止まぬ変態紳士に捧ぐ言葉

普段から鬼のような性格をしているサディストというのは、意外と性生活になると温和でラブラブセックスを好む人だったりするものだ。

逆に言えば日常生活では温和でやさしいサラリーマンを演じている男ほど、夜の生活ともなればエグいエロ同人誌でもありえないようなお下劣ド鬼畜セックスを嗜んでいたりするのである。


そこのところを理解している俺が考えるに、そういった二面性を持つ男子たちというのはまったく異常でもなんでもなく、彼らそれぞれの性癖と欲望を誰にも迷惑かけずに妄想の中で楽しんでいけば良いと思うのである。

鬼畜陵辱体験にあこがれるという男でも、さすがにハイエースやキャンピングカーに乗って闇サイトの住人みたいな行為に走るのは絶対にやめるべきであるし、そんな行為を現実行為として本気で願う人間はすぐにでも自らブタ箱に入るべきだろう。



しかしあくまで妄想、想像の中で一種のジョーク、プレイとしてそういった行為を観て楽しみたいなら、そのての鬼畜男子向けBDSMエロ動画とかエロ漫画を購入して楽しめばいいだけの話だ。

人の意識や想像力というのは無限大の可能性を秘めているもので、ぶっちゃけAVの撮影現場に男優として参加したことがある友人いわく、AV女優と実際にセックスするより、その光景を映像で観ながらオナニーする方が万倍気持ちいいらしい。


そういったことを考えればやはりハードコアなSMプレイやレイププレイ、輪姦系動画を好む男子ほど、より強い快楽を求めて妄想と創作の世界に逃げ込み、激しいオナニーにでも集中すべきではないかと思う。

妄想というのは現実にしてしまうととんでもなくバカらしくてくだらないものになってしまうのはもちろんだが、妄想は妄想のままで楽しんだ方がずっと気持ちよいものなのだということをぜひ覚えておいて頂きたい。

スポンサーサイト
[PR]

[ 2017/05/06 23:41 ] 鬼畜コラム | TB(-) | CM(-)