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サド男の鬼畜陵辱体験談

真症サディスト向け体験談、小説、同人、エロゲ、出会いの場などをまとめています。
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ド鬼畜にはなれど集団には混ざらず

集団レイプなるものは鬼畜陵辱系作品では一番人気だ。
もちろん一対一のサシのレイプとか強姦ものを好む者も多いが、性癖を持つ人の多さで言えば圧倒的に集団を好む者が多い。

ゆえにド鬼畜なフェチだかサイコパスだかを持っている男は当然群れて行動を為すものだが、だからといって現実世界で行動するのは愚劣の極みである。

近頃はAV女優ですら悪徳製作会社に捕まって不気味な契約書を書かされて輪姦されたりする時代である。
しかも彼女たちは読者モデル、いわゆる読モというのに憧れて間違ってAV嬢になったりする場合があるそうだ。

まったくもって今の世の中はジュニアアイドルだのアイドルの枕営業体験談だの、とにかく現実のAV業界、マスコミ業界が腐りきっている。
こんな時代をより良い世界に変えていくためには、男が生理的に持っている自慰や性交への欲望を妄想の世界に向けて解放してやらねばなるまい。

男が持つ暴力的な性欲、女を集団レイプ、集団陵辱したいなどという欲望は、とどのつまりそれを想起すること自体を規制することはまず不可能である。
ゆえにその暴力性をまったくもって合法でありつつ誰にも迷惑かけず、むしろ犯罪などから婦女子はもちろん男性さえも救うバイオレンスなアダルトコンテンツに封じ込める闘いが今日の社会には必要なのである!

…などと書いてはみたものの、要は普通の男というのはともかく陵辱や性的虐待などの欲望をすべて妄想の世界や創作物の世界でのみ解放すべきだという主張である。
近頃は「ルナティック・レコード~ロリ陵辱の記録~」みたいな強力にエグイ漫画やエロゲも出回っているわけだから、こういったものを有効活用して日々の性生活を健全に過ごしていくべきなのだ。
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[ 2016/07/18 21:01 ] 鬼畜コラム | TB(-) | CM(-)