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サド男の鬼畜陵辱体験談

真症サディスト向け体験談、小説、同人、エロゲ、出会いの場などをまとめています。
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サド男威厳話

サド男として振舞う場合は何よりも威厳が大切である。
たとえば大の男がマゾ犬みたいにケツ穴にアナルプラグなんて入れてちゃダメだ。

そしてさらに突っ込んで言えば、鞭と猿轡と首輪を持ってハイエースに乗り込んだりしても駄目である。
S男たるものあくまで自分の見た目やファッションには気を遣い、相手がマゾ腐女子だろうとドM女装子だろうと、平等に愛してやらねばならん。



もちろんその愛の表現はしばしば過激でアナルに腕を突っ込んだり、大量の浣腸液で女を汚物地獄に落とし込めたりといったことにも繋がることがある。
しかしそれもまた愛の一表現、オナニーのおかずになり得る健全な性の営みであると考えたなら、陵辱行為、鬼畜行為を好む俺のような変態ドS男も生まれてきたかいがあるというものである。

ここ最近は痣の残るような激しいサドマゾプレイは嫌われる節があるが、やはりそういった陵辱系プレイは鬼畜系エロゲとか、陵辱同人とか、オタク向けエロコンテンツで欲求解消しておくのが一番賢い方法かもしれない。

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[ 2016/04/02 17:40 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)