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サド男の鬼畜陵辱体験談

真症サディスト向け体験談、小説、同人、エロゲなどをまとめています。
サド男の鬼畜陵辱体験談 TOP  >  2018年07月

激しい陵辱と拷問はストレスを与え、同時に本能的なエロスを呼び覚ます。

中二病みたいなタイトルで申し訳ないが、激しい苦痛というのは場合によってはエロスを呼び覚ますって話をしておきたい。

一例としての話だが、俺が知っている限りだと男というのは命の危険を感じると子孫を残そうと無意識のうちに必死になってしまうそうである。

なので戦場では集団レイプとかいう軍規の乱れがよく起こるなんて言ってる学者が居たと思うけど、まぁ一理あるんじゃないかと思うね。

んで、ハードSMの世界でもよく拷問プレイとかあるじゃない。あれは素人が見たら相当マゾな人しか耐えられないだろうなぁとか思っちゃうんだけど、あれは素人が一度試してみるとすぐに嵌ったりすることが多々あるらしい。

鞭で打たれたり首絞めされたり平手打ちされたりとか、言葉攻めと称して冷たい言葉ばかり打ちつけられてると、次第にすべてに対して絶望の感情を抱くと同時に妙に性器が反応してしまうんだよね。

まるで悲惨な状況そのものに、自分がいじめられてる側なのに興奮してしまうあの錯覚は、一度味わってみないとわからないだろうね。
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[ 2018/07/15 05:00 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)

トラウマ級にサイコな鬼畜陵辱エロ漫画とかないかね?

人間は愚か。とディープウェブアンダーグラウンドという名前のVtuberもよく言ってますが、ほんと人間というのは愚かなものです。

以前から言ってるように特に人間は怒りを発露する時に愚かになります。

それが確信犯、愉快犯みたいな自分自身の動機から出てくる行動ならまだしも、極限状況で生理的な欲求を抑えきれずに及ぶ怒りの発露はかなりエグイものになります。

それを如実に現すのはやはりレイプもののシチュエーションでしょう。男という生き物はセックスとオナニーと相手を打ち倒すことしか考えていない種族だと考えている私のような者から観て、そういったレイププレイなどの過激なシチュエーションの鬼畜陵辱系エロコンテンツは甘美で魅力的なものに見えます。
[ 2018/07/07 21:52 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)

アングラに潜むヤバエロ体験談と同人作品たち

前回も触れた話題であるが、ネットの闇、日本社会の闇には耳を塞ぎたくなるほど陰惨でエグイ話はゴロゴロと転がっている。

そして一部のアンダーグランドで活動する同人作家たちは、その一癖も二癖もある味のある絵柄やシステムで、漫画やゲームを作ったりしているのだ。

たとえばただただ女と格闘プレイをするだけのリョナ系エロ同人ゲームを作っている人物も居れば、戦災やいじめに関わるどす黒い内容のエロ同人誌を描いている作家なども居るので面白い。

しかもこれらの作品はすべて実話をある程度模倣している分リアリティがありながらも、あくまで妄想として片付けることができる分とてもオナニーに使いやすいのである。
[ 2018/07/06 22:58 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)
管理人紹介

Author:SADISMAN-X
サディズム、変態性癖、鬼畜陵辱を妄想するHENTAI男です。

※当ブログに掲載されている体験談はすべて妄想であり、エロ小説、創作物です。
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