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サド男の鬼畜陵辱体験談

真症サディスト向け体験談、小説、同人、エロゲ、出会いの場などをまとめています。
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SNSで知り合った男友達による輪姦で精液便器になってしまう女の数

男と同じようにSNSで活発に活動してる女というのはモテたいという気持ちを持っています。 本人は否定しますが男が実際は出会う女すべてにハメてやりたいと思っているように、女も出会う男すべてに求められて女としての悦びを味わいたいと思っています。

だからなのか最近はSNSで調子に乗って有名人になり、twitterやinstagramではリア充アピールをしてるくせに、実際は男友達の精液便器になっている女も多いようです。 男女共に恋愛なんて実際は求めてなくて、爛れたセックス三昧の日々を求めているというのは結局のところ世の中の真理というわけです。
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[ 2018/02/10 21:54 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)

まじで鬼畜すぎるエグい同人誌とかエロゲは探せば実在する

今どきはさすがにダルマ女のAVみたいに四肢欠損とか首チョンパみたいなリョナ系AVはほぼ見かけなくなりましたね。

第一アダルト動画への強制出演問題とかいう話がワイドショーで取り上げられる時代が来ているので、もうAV業界は今後伸びしろないんじゃないかと思うくらいです。

逆にエロ同人とか漫画の世界はコンビニ展示以外はなんだかんだであまり規制されてないので、今後まだまだネットでエグいヤバい内容の鬼畜陵辱系作品が増えるんじゃないかと考えてる次第。

この前読んだ同人誌も首絞めセックスとか限界クリトリス拡張とか、あと拷問器具に縛り付けたまま犯すみたいな頭がイッてるプレイが目白押しだったので面白かったです。
[ 2018/02/04 01:04 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)

リョナ愛好者とドMなマゾ女が付き合えばここまで非道なことができる

女にプロレス技をかけたり首絞めや腹パンなどの攻撃を加えながらセックスを楽しむ、いわゆるリョナとかハードSMプレイと呼ばれるものは鬼畜な性癖を持つ者が好むものである。 そしてこのてのプレイは現実世界で行うのであれば十分に両者の信頼と合意が形成されていなければならないが、完全に妄想の世界で行われるえ成人向け同人誌やエロ漫画、エロゲーの世界では無論誰でも気軽に楽しめる。 そして特に漫画表現の素晴らしいところはその実現性がまったくない、物理的に不可能なプレイが楽しめるというところにあるだろう。

たとえば定番人気の人間便器プレイとなれば、ドMな女の身体を地面に埋めてしまい、顔だけを露出したままその口に小便や精液を流し込むといったプレイが存在する。 また、鬼畜陵辱の極地でありリョナの代表的なプレイとして四肢切断という非現実的なプレイもエロ漫画やエロゲーの世界の中であれば許される。 実際この世の中に存在する一部の売れっ子漫画家は昔別名でそんな誰もが嫌悪を示すような鬼畜体験談を描いたエロ同人誌を堂々とコミケで売っていたりするのだから日本社会の闇は深いものだ。
[ 2018/01/13 19:39 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)

トラウマ級の陵辱体験談とその代償

事実は小説より奇なりという言葉はよく聞くものだが、実際の話、この世の中に溢れている鬼畜陵辱体験談なるものは事実としたら恐ろしすぎるものばかりである。 たとえば人間同士が本気で争いあう戦争の最中で起こるさまざまな人災、事件の中には壮絶としか言いようのないドSな鬼畜体験談が多い。

ひとつ一例として挙げればヨーロッパで起きた大戦の最中は多くの女性のみならず男たちも性的な攻撃を何度も受けたそうである。 直近でもアフリカ大陸で起きた例の大きな衝突においては、自分たちの信念に沿わない者には不潔なものを飲み食いさせたり、あらゆる意味で相手の口や性器を捌け口にするなんてことがあったようだ。

さらにそれが個人間ではなく何十人という人間と少数の無垢な者たちの間で起こったそうなのだから、事件の詳細を聞けば聞くほどインモラルな響きに強い刺激を感じてしまう。
[ 2018/01/02 05:53 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)

やったのか!シンイチ!?みたいな感じで

ということで、寄生獣ではなく規制獣みたいな扱いを受けている最近の俺。 というのも、FC2ブログのみならず、近ごろはハードなSMプレイとかジョークに過ぎない過激な猥談を規制する輩が増えてきたののだ。 俺は何度も何度も何度も言っているが、本当のSMとかハードコアなセックスというのは相手を思いやり、安全に配慮し、信頼関係を大切にした上で行うべきものだと考えている。 だからサドな性癖を持つ男は、それ相応にマゾな性癖を持っている女たちと出会い、共に安全な方法でハードなセックスとかSMプレイを楽しんでいくべきだと思うのだ。 そのあたり、常識のある大人、過激な内容のAVでしか抜けない男であれば当然に分かっていることだと思うのだが。 最近はそんな裏にあるマトモなお約束とか信頼感を無視してどんな言葉でも刈り取ってしまおうと考えている人たちが多くて辛い気持ちになるね。
[ 2017/12/02 21:25 ] 鬼畜体験談 | TB(-) | CM(-)
管理人紹介

Author:SADISMAN-X
サディズム、変態性癖、鬼畜陵辱を妄想するHENTAI男です。

※当ブログに掲載されている体験談はすべて妄想であり、エロ小説、創作物です。
現実と妄想の区別がつかない方、18歳未満の方は閲覧しないでください。

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